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    夫の"隠し子疑惑"で状況一変! 厳戒態勢だったスーちゃんの四十九日法要

    4月21日に亡くなった元キャンディーズのメンバーで女優の田中好子さん(享年55)の四十九日法要が8日、都内の霊園でしめやかに営まれた。

     小雨が降る中、法要は午前11時過ぎから始まった。列席者は夫の小達一雄さんほか30人ほど。小達さんは田中さんの遺骨を抱きながら墓所へ向かい、親族が遺影を持って続いた。だが、4月25日の告別式に列席したキャンディーズのメンバーである伊藤蘭や藤村(現姓・尾身)美樹さんは参列せず。近親者だけで行われ、場所などの詳細も告別式とは打って変わって非公開だった。

     理由は「週刊女性」がスクープした小達さんの"不倫隠し子疑惑"が尾を引いているからだ。芸能プロ関係者は「あの報道で流れが180度変わった。"隠し子報道"さえなければ、今回の法要もマスコミに公開され、その席で小達さんは『田中好子基金』の設立でも発表していただろう」と語る。

     "隠し子報道"がなされたのは、4月の告別式当日。実は一部マスコミはその日のうちに小達さん側に事実関係の取材を申し込んでいた。しかし返ってきた答えは「NO」。スポーツ紙デスクは「小達さんにとっては不測の事態だったようで、見る見る顔面蒼白になったそうだ。取材も拒否なのだから、それはイコール、報道を暗に認めているようなもの」と切り捨てる。

     実際に、ある社は小達さんの自宅マンション前で真相を直撃したそうだが「その時も無言で、記者をにらみ付けるようなリアクション。外出するつもりで外に出たのに、再び家の中に戻って行った」(同デスク)という。

     いまや小達さんにとってマスコミは"すべての計画を台無しにした怨敵"。そのため四十九日法要は徹底的に情報を統制し「マスコミの目を気にして、斎場の周辺も関係者が何度も見回りに来ていた」(某社のカメラマン)という。こんなはずではなかったのに......。天国の田中さんが不憫でならない。

    日刊サイゾー 2011.06.19


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