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    生茶葉と荒茶で別の基準を 神奈川県の16市町村が要請

    神奈川県で茶を生産している16市町村は8日、出荷停止を判断する放射性物質の暫定基準値を、生茶葉と乾燥させた「荒茶」で区別しないとした政府方針について、「個別の基準値を設けるべきだ」として見直しを求める要望書を厚生労働省などに提出した。

     厚労省に要望書を出した小田原市の加藤憲一市長は「飲む際には放射性物質の濃度は減る。飲用のものやふりかけなど商品の形に応じた基準値をつくる手もある」と主張。その上で、出荷停止や風評による被害を速やかに補償するよう求めた。

     茶葉の放射性物質の検査をめぐっては、厚労省が荒茶も対象とするよう要請。当初反発していた静岡県が受け入れを決めた一方、神奈川県は拒否を続けている。

     厚労省によると、荒茶は生茶葉の5分の1ほどの重量になり、その分だけ放射性物質の濃度が増す。

    MSN産経ニュース 2011.6.8 20:16

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    神奈川より規模の大きい静岡だって検査しているぞ。
    おまけに出荷停止措置を受けている。
    いい加減、検査を実施しろ!


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